癌について


OFELIA SAN JUNA さんより


1998年、私はは卵巣癌と診断されました。
それはすでにステージ4だったそうです。
その後手術で卵巣癌の塊を取り除くことに成功しました。
なんと、その重さは4kgにも達していました。

それからしばらく元気にすごしていましたが、 
2004年、骨の癌であると診断されまた。
手の施しようもなく、退院、もう死の淵まで来ていたと思います。

後で知ったのですが、周りでは私のお葬式の準備、棺桶まで用意が進んでいたそうです。

そんな私の様子を聞きつけて、カナダから友人が見舞いにきてくれました。
彼女はヒマラヤンゴジジュースを私に飲ませてくれました。
その日は初めて13時間連続した睡眠が出来ました。

それから私は毎日ゴジジュースを1本飲みました。
3日後、喉にあった潰瘍が治り始めました。

7日後、食欲を取り戻しました。
血圧は90/60に改善しました。

1ヶ月後、血圧が120/90とノーマル値になりました。

3ヶ月後、普通の生活を送れる様になりました。
外出も出来る様になりました。

6ヶ月後、医者から癌が無くなっていると聞かされました。


Kismet May さんより


 私の父は2003年の8月に咽頭癌と診断されました。父は、抗がん治療と放射線治療を受けていましたが、ついに癌がリンパ節へ転移し首の右側のリンパ節を除去することとなりました。
 父はその治療の間、胃にチューブを通し流動食しか取る事が出来ませんでした。父が抗がん治療と放射線治療を終えた後は、体力の回復がなかなか出来ず時間もかかりました。
 そんな折です。私の友人のドクターMillsがゴジジュースを私に紹介してくれたのは......

 私は1日に120mlのゴジジュースを父に飲ませました。父は徐々に気分も良くなり体力も回復していきました。
しかし、その後ゴジジュースを飲ませる事を中断してしまいました。
 1月、父の容態が悪化した為手術をする事になりました。父は再びチューブでの食事をすることとなり、体力もみるみる減退していきました。
 私は再びゴジジュースを父に飲ませ始めました。
 そして、昨日、父は耳と鼻と喉の専門医の診察を受けたのですが、 最初のドクターは父の体重がかなり増えた事、血色が良い事、顔がふっくらした事に気がつきました。父はその後、喉の内視鏡検査で腫瘍は悪化しておらす小康状態、その他の部位にいたっては何の問題もありませんと診断されました。

 ドクターは父にいったい何を食べたのですか?と聞きました。父は通常食を食べられる様になったことに加え、毎日ゴジジュースを飲んでいると答えました。 私は今後も父にゴジジュースを飲ませるつもりです。回復のスピードの早さがすばらしいのと癌の小康状態を維持するために。

 


Jane Oquito さん主婦の方より

私は以前よく偏頭痛、めまいに悩まされて来ましたが、ドクターがそれは精神的なものと言うので、特に深く考えたことはありませんでした。
去年通勤中にバスの中で頭をぶつけ握りこぶし大のたんこぶが出来ました。
その時もドクターはただのたんこぶだというので、特に気にしませんでした。
しかし、その後頭痛が続き、息切れをする様になったのです。

私の友人のドクターが私に精密検査をする様に言ってくれたので、とても不安でしたが精密検査をしました。
そして、その精密検査の結果、悪性のガンが見つかったのです。
私は強い女性です。
しかし、なぜ自分がガン?と神に何度も尋ねました。
私は病院から家に戻りましたが家族に何も言わず寝室で一人泣きました。

それからしばらくし、何もする気が起きず、私はついに主人と子供達に話をしなければならないと決意しました。

子供から後どのくらい生きられるのかと聞かれ、私は涙を止める事が出来ませんでした。
そして、わからないと答えました。

ドクターは抗がん治療をする様に言いました。
私は、抗がん治療以外に良くなる道はないのですか?
と尋ねましたがドクターは他の方法を示す事はありませんでした。
3回の抗がん治療を受けました。
しかし、保険に入っていなかったため、金銭的にそれ以上の抗がん治療は出来ないと断りました。
ドクターは抗がん治療に代わる何か他の方法を探す様に言いました。
それから、私は友人の家で偶然にも友人の母が飲んでいるゴジジュースを強く勧められたのです。
信じられない事に代替え治療を探す様に言ったドクターからゴジジュースの事をメールで聞いていたのです。
すぐにゴジジュースを試しました。
最初の1本目は3日間で飲みました。
すると、あごの下のリンパ節の腫れが小さくなったのです。
私は1ヶ月に4本のゴジジュースを飲みました。
それから別の病院へセカンドオピニオンを求めに行きました。
そこの病院でも抗がん治療をすぐに行う様に言われました。
なぜなら私のガンは進行性だと言う結果が出た為です。
私はそれを信じる事が出来ませんでした。
私は以前より元気があるし肌のつや、色もとても良かったのです。
4ヶ月後友人の医師から勧めでCTスキャンを受けました。
私はその結果に驚愕しました。
ガンの痕跡が無いと書いてあったのです。
私は会う人会う人に笑顔を向けずにいられません。


Douglas Clarkさんより


 2004年の春夏は本当にきつかったです。 私は首の扁平上皮癌の切除手術後の放射線治療と抗がん治療をしていました。 8月まで私はとても弱っていました。 食事を飲み込む力がなくなり直接胃にチューブを差し込んで栄養を取っていました。 そんな時です。 私の友達からゴジジュースを紹介されました。 私は最初疑ってましたし、飲む気は起きませんでした。 私はいろんな事を質問して友人を困らせました。 そして少しだけ試してみる事にしました。1ヶ月後、私は言語療法士(首の手術だったので、術後は先生による指導が必要でした)の定期検診に行きました。 彼女の診察室に入ったとき、彼女は私を見て呆然としていました。 私の血色が良く、胃に付いていた栄養補給チューブが取り外されていて、とても元気に見えたそうです。 私はその頃には自分の口から食事を取れる様になっていました。 そして、日中の長い昼寝の必要も無くなっていました。 それから30日後、私は腫瘍学者による血液検査に行きました。 彼が私のテスト結果を見た時に、こう言いました。 「あなたの血液に何が起こったんだ」 私はギクっとしました。 勝手に癌が再発しており、また苦しむ日々が来るんじゃないかと想像しました。 しかし、それは真逆でした。 私のテスト結果はすこぶる良かったのです。私はその日、以前友人からゴジジュースに関して教えられたすべてを納得したのです。

 


Janel さん ワシントンより


 義理の母のお父さんが肺がんと肝臓がんであり余命数ヶ月と診断された。彼はヘビードランカー&スモーカーであったが医者からの宣告を受け入れる事は難しかった。

それまで、自分の体を気遣う様な事は一度もした事がなかった。

そして、彼と彼の家族は抗がん治療を始める決意をした。しかし、始めてすぐに彼の体は悲鳴をあげるかのごとく反応し、疲れきり更に病弱になっていった。

見かねた義理の母が毎月2ケースのGojiジュースを送り始めた。

彼がそれを飲み始めて1週間後に別の抗がん治療を受ける事になったが、前回に比べると、疲れが軽減し、食欲不振も軽減した。

それまで何度も抗がん治療を行って来たにも関わらず、Gojiを飲んで2ヶ月、肝臓がんが消え、さらに肺がんはとても小さくなっていることが分かった。

義理の母はただ、辛い抗がん治療を楽にしてあげたい気持ちでGojiを送ったのだが、まさかの結果に驚きを隠せない。

もちろん本人もである。