各種機関、ニュース、雑誌からのゴジ情報


NCBI (国立生物工学情報センター )より
進行ガンにゴジジュースが有効である
という記事

75名の進行ガン患者がLAK/IL-2(ガン免疫療法で使われる薬)にLBP(ゴジのみに含まれる4つのスーパー多糖類)を一緒に投与した。
その結果、その75名のガン患者
(皮膚がん/腎臓がん/大腸がん/咽頭癌/肺がん/)
のガンが縮小した。

その縮小率だが、LBPを投与された患者で40.9%、一方LBPを投与しない患者で16.1%だった。

ガンの進行状態を遅くする効果もLBP投与の患者の方が顕著に長く続いた。

NK細胞やLAK細胞(ガンを殺す働きを持つ細胞)の動きもLBP投与の患者の方が活発であると数値の上昇が示していた。

これらの結果からLBPが有効なガン治療の補助療法であると言える。


インディアンエクスプレス新聞』から抜粋

 

 中国の漢方では、ゴジベリー(クコの実)が人間の健康生活に驚くべき効果があると信じられている。

 

ゴジベリーは肝臓、腎臓、目に良いとされ、人のエネルギーレベル、運動レベル、快眠、気持ちの良い寝覚め、心身の活性化、冷静さ、健康・満足・幸せという気持ち全てを上昇させると信じられている。

 

小さな病院で行われた試験では、ゴジベリーが疲労とストレスを大幅ダウンさせ胃腸の機能に効果をみせた。

ゴジベリーに関する様々な研究はゴジベリーの効果を以下の様に示す。


アンチエイジング

神経の保護

一般的な健康維持

疲労

メタボ(カロリー消費を助ける)

糖尿病患者のブドウ糖の抑制

抗酸化

免疫力

腫瘍の動きを抑制

 

そして、今では、ゴジベリーはセレブの間で常食されるようになり、(不妊に効くことからも)ゴジベリーは『フルーツのバイアグラ』と呼ばれる様になった。



オーストラリアの雑誌

『グッドテイストマガジン』より

 

ゴジベリー(クコの実)は数世紀に渡って漢方薬としてアジアで知られて来ました。

その赤く輝く実は多糖類、アミノ酸、抗酸化カロチノイド、抗炎症化合物質、トレースミネラル、高レベルビタミンを含んで、ドライフルーツかジュースとして食べられている。

ゴジベリーの研究によると、ゴジベリーは免疫力を高め、ガンを抑制し、炎症を抑え、視力低下を防ぐと言われる。

90%以上生のゴジベリーを含むジュースを選ぶ事を勧めます。

ドライフルーツは生ジュースと同じ効果を期待出来ないかもしれません。